Fマネーカードのカードローンを徹底分析!審査や金利などサービス内容を口コミと合わせて確認

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おすすめのカードローン10社を目的別に比較してみましょう
Fマネーカードのカードローンを徹底分析!審査や金利などサービス内容を口コミと合わせて確認
Fマネーカード

Fマネーカードは知名度自体それほど高くないかもしれませんが、実は運営元のポケットカード株式会社は数々のクレジットカードを手掛けており、クレジット会社として数々の実績を残しています。

・ファミマTカード

・島忠・ホームズTカード

・Tカード プラス

・ZOZOカード

上記の通り、特に知名度抜群のTカード手掛けているのがポケットカードであり、そのカードローン商品のブランド名がFマネーカードです。

今回はこのFマネーカードを特集し、特徴や審査のポイントなど、詳細を徹底解説したいと思います。

実質年率最高限度額審査時間最短融資
4.40%~17.80%500万円
アルバイト・パート収入証明書不要事前診断無利息期間
可能30日間
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Fマネーカードとはどんなローン?サービス内容を確認

Fマネーカード サービス詳細

カードローン選びもまずは基本から。

Fマネーカードの基本的な情報や背景、更にはカードローンとしてのスペックなど、チェックしておきたいポイントを最初にまとめておきましょう。

Fマネーカードとは?

Fマネーカードはポケットカード株式会社が手掛けるカードローンです。

このポケットカード株式会社は1982年ににニチイ(後にマイカルを経てイオンリテール)傘下の信販会社「ニチイ・クレジット・サービス」として設立され、その後2001年に現社名へと変更されました。

またその後、プロミスの連結子会社となる経緯を経て、三井住友銀行・伊藤忠商事・ファミリーマートそれぞれの関係会社となる形で現在に至ります。(三井住友銀行・伊藤忠商事・ファミリーマートそれぞれが主要株主)

このような経緯を見ても分かる通り、プロミス傘下時代には消費者金融系の変革をとりながら、現在は大きな資本を持つ企業に支えられる形で運営がなされているのが分かります。

当然ながらカードローン会社として重要な資本力・信頼性も高く、安心して利用しやすいカードローンだと言って問題ないでしょう。

ちなみにポケットカード株式会社は三井住友銀行の関連会社ではありますが、提供するFマネーカードは総量規制の対象となる信販系カードローンである為、年収の1/3を超える借り入れは原則行えません。

Fマネーカードの商品情報

Fマネーカードの大きな特徴はこの3つ。
Point1
お申し込みは24時間
Point2
無利息期間あり
Point3
WEBからの手続きで即日振込融資可能

以下はFマネーカードの商品情報です。

基本的なスペックを取りまとめましたので、一通りチェックしてみましょう。

サービス名Fマネーカード
お問い合わせ番号0120-12-9255(携帯電話から:0570-064-373)
審査結果
最短融資
ご融資額500万円
ご契約額審査によって500万円以内で決定
収入証明書不要
お試し審査
金利適用方式変動金利
借入利率4.40%~17.80%
遅延利率年19.0%
返済方式元利一括払い・リボルビング払い
ご返済期日毎月1日 (金融機関休業日の場合は翌営業日)
ご返済期間・ご返済回数1ヶ月~58ヶ月・1回~58回
資金使途
担保・保証人不要

提携ATMについて

Fマネーカードは様々なATMと提携しており、様々な銀行・信用金庫・コンビニ、海外のCD・ATMにてキャッシング利用が可能です。

提携カード会社のCD機だけでなく、コンビニエンスストアのATMで幅広くキャッ新出来るのは利便性の高さから考えても大きなメリットでしょう。

≪利用可能ATMの一例≫

■コンビニ

Fマネーカード コンビ二 ATM

※提携銀行設置のATMに限ります。

■都市銀行 すべての都市銀行のCD・ATMでキャッシングがご利用いただけます Fマネーカード 銀行 ATM

■下記CD・ATMでもキャッシングがご利用いただけます。 Fマネーカード その他 ATM

※一部ご利用いただけない郵便局、店舗もあります。

なお、CD・ATMにてキャッシングを利用した場合、以下の利用手数料が発生します。

■キャッシングが1万円以下の場合:100円(税抜き)の手数料
■キャッシングが1万円超の場合:200円(税抜き)の手数料
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Fマネーカードのメリット、デメリットから見る利用価値

Fマネーカード メリット

膨大な数存在するカードローンですが、金利や審査の難易度、利便性など、カードローンごとにその特色は大きく異なります。

また、利用者の側から見ても、低金利を基準にする人、とにかく審査に通りたい人など、カードローンにおいて何を重視するかは人それぞれでしょう。

そこで本項ではFマネーカードのメリット、デメリット両方をご紹介したいと思います。

メリット

ではまずメリットから。

●無利息期間が用意されている

数あるカードローンの中でもごくごく一部しか用意されていない利息優遇サービス。

Fマネーカードはその中でも最もお得な「30日間無利息サービス」が用意されたカードローンです。

仕組みはいたって単純で、初めてのキャッシング(初回利用日)から、30日間は利息が0円になるというもの。

どのようなカードローンでも必ず利息は設定されるものですから、期間が限られているとはいえ、無利息で利用できるサービスが用意されているのは利用者にとって非常にお得です。

では無利息サービスの概要について、下記イメージで確認してみましょう。

Fマネーカード 無利息期間

見ての通り、初回ご利用日から30日間内であれば、追加利用分についても無利息の対象となる点が特徴的です。

では続けて、公式サイトに記載されている無利息サービスの注意点も併せて確認しておきましょう。

●初回ご利用日を起算として31日後から通常のキャッシング金利で利息計算いたします。
●お支払い遅延の場合は、規定の遅延損害金をお支払いいただきます。
●無利息サービス期間中であっても、貸金業法および当社審査基準により、カードをご利用いただけない場合がございます。

注意事項を踏まえたうえで計画的に利用すれば、借りたお金のみの返済でキャッシング利用できますので、返済負担を抑えるうえでこれ以上ないサービスではないでしょうか。

●ネットで手軽にキャッシング可能

パソコン、スマートフォンから24時間いつでも、キャッシングサービスの申し込みが可能です。

以下、サービス概要ですので目を通してみてください。

借入可能額:1万円単位でキャッシングご利用可能枠の範囲内で利用可能
振込み手数料:無料 ※キャッシング利息は別途発生します
振込み口座:カードご利用代金引落し口座/ご本人名義のご指定口座
お支払方法:一括払い・リボ払い

なお、申し込みは24時間受け付けですが、銀行営業時間の兼ね合い上、即時振り込みを受けるには時間制限がありますので注意しましょう。

Fマネーカード 利用時間

わざわざATMや銀行に出向かなくとも借入を行えるのは、利便性の面で考えても大きなメリットになるはずです。

●条件次第で低金利に

Fマネーカードの上限金利は17.80%ですが、実はご利用可能枠が~50万円、~100万円までの場合、他のカードローンよりも金利が低くなるケースが多くなります。

というのも消費者金融をはじめとした多くのカードローンは、限度額100万円以下の金利を17.80~18.0%に設定していることが多いからです。

ですがFマネーカードなら、ご利用可能額~50万円までなら金利が15.80%、~100万円までなら13.80%と、金利の引き下げ段階が低く設定されているため、利用可能額次第では低金利なカードローンとして非常に魅力的な商品となるのです。

※金利は以下参照。

Fマネーカード 金利表

デメリット

Fマネーカードのデメリットとして挙げられる部分はいくつか存在します。

●審査に時間がかかる

数あるカードローンの中で、特に一部の消費者金融では即日融資を可能とするところもありますが、信販系カードローンであるFマネーカードでは、審査スピードが速いとは言えません。

クレジットカード会社であることも相まってか、審査時間はクレジットカードと同等程度かかることも大いにあります。

クレジットカードは基本的に即日発行されませんが、カードローンでも同様に慎重な審査がベースとなることを覚えておきましょう。

また何より、Fマネーカードでは必要書類の提出などに際して、郵送のやりとりが必要となる為、即日融資は受けられません。

●学生は申し込めない

カードローンは全般的に、安定した収入を定期的に得ているなら申し込み可能としているところがほとんどです。

しかしながらFマネーカードは「学生は除く」ことを明言しているため、学生の方は申し込みを行えません。 公式サイトへ

Fマネーカードの審査基準を抑えて審査の流れを確認!

審査の流れや必要書類などを確認しておくことは、審査をスムーズに進むためだけるでなく、時には審査結果にまで影響を及ぼすことも少なくありません。

例えばカードローン会社が提出を求めた必要書類を用意できなかったり、提出を怠ったりすると審査に落ちてしまう可能性も大いに考えられるのです。

不測の事態に備え、審査を潤滑に進めるためにも、ここでFマネーカードの審査の流れ、および審査基準をチェックしておきましょう。

お申込み資格

どんなカードローンでも、審査云々の前に申し込み資格や申し込み条件が設定されており、基準を満たさない限りは申し込みを行えません。

Fマネーカードについて、まずは基本となる、このお申し込みを確認してみましょう。

■お申し込み資格
20歳以上の方(ただし学生は除く)、安定した収入がある方

基準については2点。いたってシンプルな内容です。

まずは年齢制限(ただし学生は不可)を満たしているかどうか。

そしてもうひとつ重要なのが、収入に関する基準です。

よく見るとお申し込み資格には「安定した収入」と記載されているのが分かるかと思いますが、これはつまり、単純に収入を得ていればそれで良いと定義している訳ではないことを示しています。

あくまで「安定的」であることが条件ですから、収入額が大幅に毎月異なったり、収入を得る時期がバラバラな場合などは条件を満たさないことが考えられます。

例えば完全歩合制だったり、日雇い労働などの場合は、お申し込み資格を満たさない可能性も出てきますので、事前にお問い合わせしておくと良いでしょう。

必要書類(収入証明書)

カードローンでは申し込みおよび、審査・契約にあたりいくつかの書類提出を行うのが基本です。

Fマネーカードでは以下2点の書類が必要となりますので、目を通しておいてください。

≪本人確認書類≫
本人確認書類として、以下いずれかの書類提出が必要となります。

【運転免許証または運転経歴証明書をお持ちの方】
※ご注意:運転免許証または運転経歴証明書の交付を受けている方は、必ずそのコピーをご提出ください。

■運転免許証のコピー
■運転経歴証明書のコピー(2012年4月1日以降発行のもの)
※住所変更された方は表と裏のコピーをご提出ください。

【運転免許証または運転経歴証明書をお持ちでない方】

■各種健康保険証のコピー(ご本人様のお名前・現住所・生年月日の面)
■パスポートのコピー(写真・住所のページ)
■特別永住者証明書または在留カードのコピー
■住民票の写し〈原本に限る〉
(発行日から6ヵ月以内のもの)
■住民基本台帳カード(写真付き)のコピー(お名前・現住所・生年月日の面)
※いずれも有効期限内または現在有効なもので、申込書のご記入内容と同じ氏名、生年月日、住所の3項目が記載されているものに限ります。

「運転免許証」または「運転経歴証明書(2012年4月1日以降交付のもの)」をお持ちの方は、オンライン入会の際に運転免許証番号または運転経歴証明書番号の入力が必要です。入会画面にて運転免許証または運転経歴証明書の保有有無および運転免許証番号または運転経歴証明書番号を入力欄へご入力くださいますようお願いします。
≪収入証明書類≫
正社員・公務員・契約社員・派遣社員・パート・アルバイトの方は、下記いずれか一点の提出が必要となります。(コピーの提出)

源泉徴収票(最新の発行のもの)
1年間(1~12月)における給与の支払額・所得税の源泉徴収額を証する書類です。
毎年12月頃に勤務先から発行され、勤務先へ申請すれば、再発行も可能です。

・最新の発行のもの
・ご本人様のお名前(フルネーム)
・「支払金額」欄に金額の記載があるもの
・(手書きの場合)発行元の押印があるもの

給与明細書(直近の連続2ヶ月分)
勤務先が社員に給与を支払った明細(1ヶ月単位)が記載された書類です。

・直近の連続2ヶ月分をご提出ください
・勤務先名称の記載があるもの
・ご本人様のお名前(フルネーム)
・給与額の記載があるもの
・(手書きの場合)社判の押印があるもの
・発行日の記載があるもの

課税証明書(所得証明書)
証明する年の1月1日時点の住所地の市区町村の窓口で交付手続きが可能です。
(自治体によって異なりますが、手数料が300円ほどかかります。)
※「所得証明書」あるいは、「収入証明書」と呼ぶ自治体もございます。

・ご本人様のお名前(フルネーム)
・所得金額の記載があるもの
・(手書きの場合)発行元の押印があるもの
・最新の発行のもの

納税通知書(収入額の記載があるもの)
住民税を納めている自治体の課税を担当する課(納税課等)から納税者に送付される
課税内容が記載されている通知書です。毎年6月頃に送付されます。

・ご本人様のお名前(フルネーム)
・収入額の記載があるもの
・(手書きの場合)発行元の押印があるもの
・最新の発行のもの

上記に該当しない、自営業・自由業の方、もしくは年金受給者の方の収入証明書類については公式サイトをチェックしてください。

お申込み方法は?

Fマネーカードの基本的なお申し込み方法は、パソコン・スマホなどを使ったWEB申し込みが基本です。

時間や場所を選ばず24時間受け付けていますので、希望するタイミングに合わせて申し込みを行いましょう。

※ただし、必要書類の提出やカードの受け取りなどは郵送でやり取り

ではWEB申し込みを行った際の具体的な流れを以下に記載しておきます。

Fマネーカード 審査の流れ
Fマネーカード 審査の手順

在籍確認

カードローンの申し込みおよび審査に関して、多くの人は「在籍確認により他人にバレてしまう」ことを心配するでしょう。

一部のカードローンでは電話での在籍確認ではなく、書類提出による在籍確認に対応してくれるところもありますが、Fマネーカードはどのように在籍確認を行うのでしょうか?

まず第一に、Fマネーカードの場合、職場への在籍確認は個人名で電話がかかってくるのが基本的な形です。

とはいえあくまで個人名ですし、確認は在籍の有無のみ(申し込み内容や個人情報を第三者に漏らしたりはしない)ですので、この電話だけでキャッシング申し込みがバレてしまう可能性は低いでしょう。

更に念を押すなら、ポケットカードはクレジットカードの印象が強い会社でもありますので、あえて怪しくなりすぎないように自分から「クレジットカードに申し込んだ」とでも言っておけば、職場の人間にバレてしまうリスクはさらに下げられるはずです。 公式サイトへ

Fマネーカードは即日キャッシング可能?気になる時間

Fマネーカード 特徴

カードローンという商品の性質上、急な出費に際してキャッシング利用を考える人は多いはずです。

そのため、申し込みから融資までのスピードはやはり重視されやすく、中でも一部のカードローンが実施可能な即日融資は重宝されやすい存在になるでしょう。

ですがFマネーカードは新規申し込みから借り入れまでを即日で行うことは出来ません。

審査が慎重に行われるだけでなく、融資に至るまでには郵送を介して必要書類のやり取りなどを行わなければいけないからです。

では契約を結んだ後に、希望するタイミングで即日融資を受けたい場合はどうすれば良いでしょうか。

借入方法

申し込みからの即日融資は行えなくとも、キャッシング可能な状況にまでもっていけば、Fマネーカードでも即日キャッシングを受けることは出来ます。

Fマネーカードは提携ATMの数も多いですし、ATMに出向かずとも、電話もしくはWEB上から振込にて融資を受けられるのです。

ちなみにこの際の振込手数料は無料ですので、手数料分の損失を被ることはありません。

※ただし、電話の場合は金融機関の翌営業日に引き落とし口座へ振り込み。

WEB上でキャッシング申し込みをして即日融資を受けるには、平日(金融機関営業日)の9:00~15:00までにお申し込みを完了させる必要がありますので注意しましょう。

※振込先口座はカードご利用代金引落し口座もしくはご本人名義のご指定口座 公式サイトへ

金利はどうなの?他社とも比較

一定のご利用可能枠になった際、他社と比べて金利が低くなりやすいのがFマネーカードの特徴ですが、総合的にみると金利の水準はどの程度なのでしょうか?

消費者金融、銀行それぞれの大手カードローンを比較しながら、違いを比べてみましょう。

サービス名金利遅延利率(実質年率)無利息期間
Fマネーカード4.4%~17.8%19.94%
プロミス4.5%~17.8%20.00%
アコム3.0%~18.0%20.00%
アイフル3.0%~18.0%20.00%
SMBCモビット3.0%~18.0%20.00%
三井住友銀行カードローン4.0%~14.5%19.94%
三菱UFJ銀行カードローン1.8%~14.6%14.60%
みずほ銀行カードローン2.0%~14.0%19.90%

こうして並べてみてみると、Fマネーカードの金利消費者金融系カードローンとほぼ同水準であることがわかります。

やはり総合的に低金利なのは銀行カードローンですので、金利を一番に考えて長期的な目で見るなら銀行カードローンがおすすめです。

それでもFマネーカードには無利息期間がありますので、短期的な利用に限るのであれば、十分に銀行カードローンに劣らないメリットがあるといえるでしょう。

限度額

Fマネーカードの限度額は500万円ですが、こちらも一覧で他のカードローンと比較してみましょう。

サービス名限度額
Fマネーカード500万円
プロミス500万円
アコム800万円
アイフル800万円
SMBCモビット800万円
三井住友銀行カードローン800万円
三菱UFJ銀行カードローン500万円
みずほ銀行カードローン800万円

限度額500万円はいくつかのカードローンでも採用している通り、一般的な水準になります。

ただ、カードローンで数百万円の限度額が設定されるのはかなり少ないケースになりますので、500万円でも十分に利用目的は果たせると考えて良いのではないでしょうか。

月々の返済(シミュレーション)

Fマネーカードは無利息期間が設けられているとはいえ、それ以降の期間に入ると当然ながら利息が発生します。

そもそもカードローンは分割で返済する人が大多数を占めるため、金利を含めた月々の返済の目安やトータルの返済期間などの目安は事前に知っておいたほうが良いでしょう。

そこで10万円~50万円を年利17.8%で借り入れたと仮定した返済シミュレーション表を用意しました。

借入金額返済期間(回数)各回返済額返済総額
10万円1年以内(11回)10,000円109,043円
2年以内(24回)5,000円119,490円
3年以内(32回)4,000円125,864円
4年以内(-)
5年以内(-)
20万円1年以内(11回)19,000円109,043円
2年以内(24回)10,000円119,490円
3年以内(32回)8,000円125,864円
4年以内(-)
5年以内(-)
30万円1年以内(11回)28,000円109,043円
2年以内(24回)15,000円119,490円
3年以内(32回)11,000円125,864円
4年以内(-)
5年以内(-)
40万円1年以内(11回)37,000円439,224円
2年以内(24回)20,000円478,013円
3年以内(32回)15,000円512,860円
4年以内(-)12,000円555,875円
5年以内(-)11,000円579,111円
50万円1年以内(11回)46,000円549,288円
2年以内(24回)25,000円597,524円
3年以内(32回)19,000円638,578円
4年以内(-)15,000円694,862円
5年以内(-)13,000円746,160円

ご覧いただくと、借入金額は同じでも一回の返済金額が多いほど、トータルの返済総額が少なくなっているのがわかるかと思います。

月々の返済負担が少ないのは確かにラクですが、トータルでの返済金額を抑えたいなら、余裕があるときに少しでも多く返済する心掛けが重要なことも忘れないようにしましょう。

返済方法

Fマネーカードの返済方法は口座振替となります。

以下返済方法に関する概要ですので確認してみましょう。

・契約者ご本人様名義の口座振替(毎月末締め、翌々月1日払い)
・1日が金融機関休業日の場合は翌営業日払い
公式サイトへ

Fマネーカードのまとめ

ここまでFマネーカードの基本情報から商品スペック、申し込みや利用方法など詳しくお伝えしてきましたがいかがだったでしょうか。

最後に今回お伝えした内容の中でもポイントとなる部分をまとめましたので、おさらいとして記載しておきたいと思います。

メリット
  • 無利息サービスがある
  • 利用可能額によっては低金利に
  • 提携ATMの数が豊富
デメリット
  • 審査から融資まである程度時間がかかる
  • 総量規制の対象なので年収の1/3以上は借りられない
Fマネーカードを利用するならこんな人にオススメ
  • 短期間の利用を考えている
  • 時間や場所を選ばず手軽に利用したい

カードローンの中でも数少ない無利息期間が設けられているFマネーカード。

審査に時間がかかるとはいえ、使い勝手の良さも評価できますので、他のカードローンと比較しながら利用を検討してみても良いでしょう。公式サイトへ

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    若い方は借入時間を気にされる方が非常に多いです!

    また少額利用される方がほとんどなので無利息期間が付いてるカードローンがおすすめです。

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