JTCを徹底分析!即日買取、ファクタリング手数料などサービス内容を口コミと合わせて確認

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JTCを徹底分析!即日買取、ファクタリング手数料などサービス内容を口コミと合わせて確認
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会社経営のキャッシュフローを改善するための定番の方法にファクタリングがあります。

ファクタリングは融資や貸金業などの金融庁登録制になっていないので借金という扱いにはなりません。

信用情報に自信がない人や、会社の経営状況が良くない方でもキャッシュでの資金調達が可能なのがこの方法なのです。

そして、JTCは実際にファクタリング、売掛買取の実績があり、初めてでも安心して取引できる会社として人気を得ています。

過去に多くの実績があるというのは利用者にとっては大きな安心感だと言えます。

運転資金の為の資金調達や融資返済の為にどうしても現金が必要な時はファクタリングを利用すれば信用情報に履歴を残すことなく、今後の銀行融資やノンバンク融資の際にも困ることはなく、支払いサイクルの強い味方になってくれるでしょう。

また、最短即日買取や北海道から沖縄まで対応してくれたりと、利用者には嬉しいサービスでリピート率は90%を超えています。

キャッシュフローや支払いサイクルに頭を悩ませている経営者の方は検討してみてはいかがでしょうか。

最高限度額最短買取担保保証人手数料
1億円 最短即日 なし 公式ページをご確認ください。
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JTCのファクタリングとは?サービス内容を確認

まずはJTCにはどんなファクタリングなのかサービス内容をしっかり確認!

競合他社と比較しながら、客観的にJTCのファクタリングのデメリット、メリットを含め分析しましたので確認してみましょう。

JTCとは?

本社が名古屋にあり、支社は東京都中央区にある、ファクタリング業務を行う会社です。ファクタリングとは、企業様が保有している売掛金をファクタリング会社が企業様に対してに買取することにより、企業様に資金を提供する仕組みのことを言います。

近頃では中小企業を経営している方が、このシステムを利用して、会社のキャッシュを確保されていることも多く、金融機関から融資を断られた経営者にとっては救いの一手となることでしょう。

最短即日で現金の確保が可能な資金調達方法であるファクタリングを行っている会社や業者は数多く存在しますが、それぞれの特徴はあまり知られていません。

そこで、今すぐキャッシュが必要な会社経営者の方や、ファクタリングを検討中の経営者の方におすすめのJTCについて詳しく解説していきます。

ファクタリングは融資とは違い、少し複雑です。分かりやすく説明していきますのでしっかりと理解していきましょう。

の商品情報

JTCのHP内に記載がある商品の特長は下記の通りです。参考にしてみましょう。

Point1
借金ではない
Point2
キャッシュフローの改善に期待できる
Point3
取引先の倒産リスクを回避することができる。

下記がJTCの商品情報となっております。

サービス名JTC
お問い合わせ番号名古屋:052-218-5927

東京営業所:03-6202-7019

審査結果 最短即日
最短買取 最短即日
買取可能額1億円まで
ご契約額当初のご契約極度額の範囲内でご契約極度額が変動することがあります。
償還請求 なし
手数料 公式ページをご確認ください。
担保・保証人不要
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JTCのメリット、デメリットから見るJTCの利用価値

JTCのメリットとデメリットをまとめてみました!

キャッシュフローを改善するためにも、メリットとデメリットを確認して総合的に判断しましょう!

JTCのメリットは?

まずはJTCのファクタリングにどのようなメリットがあるのか下記から確認!

他のファクタリングサービスとも比較してみましょう。

●返済の必要がない

経営者にとって事業資金の不足は命取りになる問題です。融資や借入、キャッシングなどお金を借りることで解決する方法もありますが、借入金によってまかなうことが最善の策とは限りません。

なぜなら中小企業は資金の中で借入金の割合が平均で40.7%も占めているからです。

資金調達の手段として真っ先に使われるものが「融資」「借入」でありご存じの通り、それが借金となります。

そこで、借金ではない方法で現在のキャッシュフローを解決できる方法がファクタリングです。

信用情報にかかわることではないということが大きなポイントになります。

「売掛金の売買=モノの売買」といった図式なので負債ではなく、債務ではないファクタリングは返済の必要がなく、キャッシュフローを円滑に回すことができます。

また、借入ではないので、信用情報があまりよろしくない場合(保証人や担保不動産がない、債務超過、赤字決済、税金滞納中、信用情報に問題がありブラックなど)でも、取引が成立する可能性は多いにあります。

●キャッシュフローが改善できる

ファクタリングサービスをご利用されるお客様で2社間取引を選ばれている方は実に9割に上ります。

2社間取引は、お客様と当社のみでの契約になるため、お取引先(売掛先)に知られることなく売掛金の早期資金化を実現することができます。

また、同業者への風評被害なども起こらないので、定期的利用しても取引先などに漏れることはまずないでしょう。

●取引先の倒産リスクを回避できる

中小企業、個人事業主などは特に、毎月の資金繰りに細かな調整が必要になってきます。

事業主に対して売掛金が支払われない事態にはさまざまな事情が考えられます。「払え」というだけでは解決できない問題もあるのではないでしょうか。

ファクタリングを取り扱う会社には償還請求権なしの会社と償還請求権ありの会社とに分かれます。

どちらにもメリットやデメリットが存在しますが、JTCの場合ですと償還請求権なしで取引しますので、取引先が倒産しても事業主に支払い義務が発生しません。

そういった意味でも安心して売掛金を回収することができることになります。

●メリットまとめ

支払いサイクルの状況によっては一刻も早く売掛金をキャッシュでほしい状況になることもあると思います。

また、債務では無いので個人情報に自信が無い方や、これ以上融資は受けたくない、という方にファクタリングは向いていると言えます。

その場合には、手数料は取られてしまいますが、すぐに現金を手に入れることができるメリットがあります。

・銀行などの金融機関からの融資が難しい方

・すぐにキャッシュが必要な方

上記の方には JTCがおすすめと言えます。

JTCのメリットは?

JTCの借り入れに適さない場合もあります。

以下の点も確認して、自分に適したファクタリングをしましょう!

●手数料・掛目が必要

ファクタリングを利用する場合、手数料や買取の掛目の分、目減りしてしまいます。

つまり、売掛金の支払いサイトまで待って資金化するよりも、手数料や掛目の分だけ入ってくる金額が少なくなってしまうのです。

もし、手元に入ってくるキャッシュがそれでは足りない場合には、ビジネスローンを利用するという方法もあります。

●債権譲渡のため顧客へ承諾が必要なケースがある

売掛先企業と自社及びファクタリング会社との三社間取引となる場合、売掛先企業の承諾を得る必要があるので、交渉や手続きの手間や時間がかかってしまいます。

また、その結果、取引先に資金繰りが危ないと思われてしまう可能性もでてくるでしょう。今後も長く付き合っていく取引先となると、あまり良い印象は与えないかもしれません。

●デメリットまとめ

ファクタリングは無料で行ってくれるわけではありません。

この取引には掛け目や手数料がかかってしまいます。売掛金が満額手元に入ってくるわけではないので注意しましょう。

また、取引先と信頼関係を築いていないと三社間取引は難しくなります。

・早期の現金化よりも売掛金を満額で手に入れたい方

・取引先がファクタリング契約に難色を示している場合

上記の方は他の方法を探した方が良いかもしれません。しかしJTCの場合、2社間取引も行っているので、一度ご相談してみてはいかがでしょうか。

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JTCの審査基準を抑えて審査の流れを確認!

色々比較した結果、JTCをお申込みしたいと考えている方はJTCの審査の流れを予め把握しておきましょう。

銀行融資が断れた企業でも可能なファクタリングですが、最低限の審査はあります。これが満たされていればファクタリングは可能となる可能性が高いので確認しておきましょう。

また審査ポイントや必要書類をまとめておきましたので確認しておきましょう。

ファクタリングの審査ポイント

売掛金の有無

売掛金とは、すでに売上は立っているが取引先からの入金待ちの金額のことです。ファクタリングを活用するためにはこの売掛金がないといけません。

売掛金がなければファクタリングは利用できず、他の資金調達方法を探さねければいけません。

例えば、1,000万円の売上は立っているが、3ヶ月後に入金される状態だとすると、3ヶ月間の資金が足りないため、1,000万円の売掛金をファクタリング会社に売却することで、予定よりも早めにキャッシュを用意することができ、3ヶ月間のキャッシュフロー改善に役立てることができる、というようなサイクルになります。

売掛先との信用状況

売掛金があることが確認できても、売掛金先(取引相手)の信用が全くなければ審査で断れる可能性が高いです。

例えば、売掛先との過去の取引歴が6ヶ月以上あれば、しっかりと入金されている実績が確認できるため、信用があると判断されるでしょう。

しかし、6ヶ月も取引していない会社であれば信用が疑われますし、それが大手であれば問題ありませんが名が知られていない会社だとマイナス評価になりかねません。

このように、状況次第で判断基準が変わりますが、売掛先の信用状況が問題なければファクタリングで資金調達することは難しいことではありません。

また、売掛先の信用状況が良ければ良いほど、回収見込みが立つために手数料が低くなっていくのが一般的です。

必要書類

商業登記簿謄本と印鑑証明書

契約書に署名押印するサインや印鑑の証明として提出を求められます。

他に身分証明書や住民票を提出しければならない場合もあります。

申し込み前に準備しておくと審査にスムーズに移行できるでしょう。

決算書や確定申告書のような会社の業績が確認できる資料

直近3年分あると良いとされています。

前回の決算月より3~6カ月以上過ぎている場合には当年度の試算表などが必要な場合もあります。

業歴が浅い場合や決算内容が良くない場合でもファクタリングの審査は通ることもあります。信用情報に傷がつくことはないので、不安でもまずは審査に出してみると良いでしょう。

売掛先企業との基本契約書

売掛先企業との間で取引基本契約を結んでいる場合には用意しておきます。契約書がない場合でも大丈夫な場合があります。

個別の契約書や発注書、納品書、請求書など

売掛金の元になる商品やサービスに対する契約書や発注書、請求書などを準備しておきます。そして、売掛債権の額や入金日の確認を行います。

過去の入金の確認ができる通帳

過去の売掛先企業との継続的取引の有無を確認しておきましょう。

基本的に必要な書類は上記の5つです。

それぞれの書類と何を見られているのか、どうやってそれらの書類を用意すれば良いのかを踏まえる事で落ち着いて審査を受けられる体勢を整えておくことが大事です。

上記以外にも所有している不動産があればその書類や、事務所を賃貸している場合には賃貸契約書など要求される場合もありますのであらかじめ全て準備しておくと良いでしょう。

JTCは即日買取可能?気になる時間

JTCは営業時間内のお申し込みであればスピーディーな買取が可能です。

つまり、即日での現金調達も可能となるわけです。

申込後の買取について、ファクタリングなどについて解説いたします。

JTCの買取までの仕組み

●3社間取引

お客様、お取引先(売掛先)、JTCの3社間での契約となります。

3社間取引の場合は、お取引先との話し合いにおいて、口座変更などの承諾してもらう必要がでてきます。

●2社間取引

お客様とJTCのみの2社間での契約となります。

2社間取引の場合は、通常通りお客様がお取引先から売掛金を回収し、その後JTCへお支払いただきます。お取引先の承諾も不要なため、スムーズ且つお取引先に知られない資金調達方法として、JTCのお客様の9割はこの2社間取引を希望しているようです。

また、この方法だと取引先にバレることはないので、風評被害などに合うこともなくなります。

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JTC手数料はどうなの?

ファクタリングの手数料・割引料(割引率)の相場がどの位か知っている中小企業の経営者はまだあまり多くはありません。

ファクタリングそのものの認知度が低いという事もありますが、「つなぎ資金が必要」「短期で資金調達がしたい」「支払い期日が迫っている」といった経営者が利用する傾向が強いため、どうしても手数料相場や割引率を知らないまま契約してしまう方が多いのが現状です。

そこからトラブルに発展してしまうこともあるので、先に知っておき、しっかりと理解しておきましょう。

リスクを回避する為にも、ここでファクタリングの手数料に関する理解を確実なものにして、適切なファクタリング会社を判断することができるようにしておくのです。

ファクタリングの手数料と一口にいっても、ファクタリングにはおおきく分けて4つの種類があります。実際に資金調達に用いられるのは「一括ファクタリング」と呼ばれるものです。

さらに言うと売掛先に通知が必要な「3社間ファクタリング」と売掛先に通知が必要ない「2社間ファクタリング」が存在している為、その両者の手数料を比較する事から業者選びを始めるケースが多いようです。

手数料だけをみると確かに3社間ファクタリングが安いのですが、売掛先に対して「私の会社は資金繰りに困っています」と宣言してしまう事にもなってしまうので、取引先との関係が微妙な場合はあまりおすすめできません。

その為、経営者の回収サイトの調整や、医療関連の医療報酬ファクタリング・介護報酬債権ファクタリング以外は多くの場合2社間ファクタリングを使う方が多いようです。(医療・介護事業者向けの、3社間ファクタリングサービスが有ります)

また、どうしても売掛先を交えての契約になってしまう為、緊急の資金調達の場合は即日調達可能な2社間ファクタリングを利用した方が便利だとも言えるでしょう。

手数料の内容を大きく分けると以下の4つになります。

・登記費用

・紹介料

・印紙代等

手数料のほとんどを占めているのは司法書士に手続きを依頼した際発生する「登記費用」となります。

これは手続き上発生する費用なので、買取金額の大小に影響されにくい、固定費用だと考えておきましょう。

それでは、債権譲渡登記の際、発生する「登記費用」と「印紙代等」の内訳を確認してみましょう。

固定費用だけでも10万〜15万円前後かかってしまうということを念頭に入れておきましょう。

相場があれだけ高くなってしまう理由の一つがこれです。もしあなたが「来月入金される100万円をファクタリングしたい」と思っても固定費用だけでも10~15%が手数料として取られてしまう、相場も10~30%に落ち着いてしまうということが往々にしてあります。

※ファクタリングの手数料と消費税に関して

上記で説明したように、ファクタリングとは融資ではなく「金銭債権の譲受け」に当たりますので、非課税となります。ファクタリングに関する手数料についても同様に非課税となります。

まず注意しなくてはならないのは、初回の相場は選んだファクタリング会社でほぼ決まります。

どうしても初回は好材料があってもなかなか手数料が安くなるということは難しいでしょう。

全く信用が無いからです。その会社が普段何% 程度で買取をしているのか、というのがほぼそのままの数字で契約になると考えておきましょう。

その上で、マイナス要素があればそれだけ手数料が高くなってしまう可能性はあります。なので初回は無理に安く抑えようとせず、条件の合うところを探す。というのが一番良い方法になることが多いです。

かかってくる手数料の目安として以下の図を用意しました、参考までにご覧ください。

どうしてもファクタリング会社(特に2社間)は手数料をあまり公にすることはありません。リスクを含めて債権を買い取るという業種であり、条件によって大きく変動してしまうので仕方のない部分もあります。それを踏まえた上で確認しておきましょう。

手数料に関しては、各社の基準や審査内容・その他の契約内容や条件によって大きく変動してきます。相場に関してはすでに申し上げたとおり15%~25%前後が現在の主流だと考えられますが、基本的には30%以内に収まることがほとんどです。

契約内容や与信、資金繰りの状況が芳しくないとしてもほとんどが30%までに収まります。

これには理由があり、粗利よりも大きな割合を請求してしまうと利用するだけで完全に赤字になり資金調達の意味がなくなってしまうからです。

会社によって手数料を決める基準は様々ですが、しっかりとした会社では頂いた資料から改めて資金繰り表を作成し直し、計算の上で数字を提案してもらえるはずです。

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JTCのまとめ

いかがでしたでしょうか?

ここまでJTCについて述べてきましたが、最後に特に重要な点をまとめてみたので確認しましょう!

メリット
  • 最短即日での買取が可能
  • 担保や保証人は不要
  • 償還請求が無い
デメリット
  • 手数料や掛け目がかかる
  • 取引先に承諾が必要な場合がある
JTCを利用するならこんな人にオススメ
  • お急ぎでキャッシュが必要な経営者
  • 支払いサイクルを改善したい経営者

JTCの長所はとにかく早く、早期にキャッシュフローを改善できるところにあります。

手数料はかかってしまいますが、それでもキャッシュフローを改善したい方にはファクタリングはオススメの方法です。

さらに、借り入れではないので信用情報は関係ありません。お悩みの経営者は検討してみてはいかがでしょうか。

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口コミ・評判一覧

  • 匿名男性 (40代) より:

    株式会社JTCさんの魅力は電話対応時間も長いですし、通話料金が無料で相談出来るのでとてもいいサービスだと思います。通常こちらの要件ですが親身に相談も聞いてくれます。
    手数料は若干割高かも知れませんが、早期に借り入れ以外で現金化出来るのでしたら多少仕方ないと思いました。

  • 匿名男性 (30代) より:

    オフィスも東京と名古屋の一等地にあるし、ホームページも見やすいので相談しました。相談内容は伏せますが、数日で弊社の売掛状況だったら600万円はファクタリング出来るの事で申し込みしました。結果は若干目減りしましたが530万円がファクタリング出来たので、先出し経費の精算が間に合ったのでとてもよかったです。

  • 匿名男性 (30代) より:

    建築業をしてますが、実際に2社間取引を利用した感想は…
    誰にも迷惑もかけませんし、とても両者にとってメリットのある取り引きが出来たと思ってます。
    手数料は掛かりますが、弊社もキャッシュフローが早まる事になりますが、一度利用したらそのキャッシュフローでしか回せなくなってしまうので、どこかで脱却する方法を模索中です。

  • 匿名男性 (30代) より:

    きちんとした社内だし、ネットでの評判も良かったので一度だまされたと思って利用しようと思います。

  • 匿名男性 (20代) より:

    会社のキャッシュが底を付きそうだったので、本当に他の力を頼りたくなかったですが、今回初めてファクタリングのサービスを利用しました。
    ファクタリングを利用した事によって、社会保険料や消費税を滞納していたのでその分の精算と従業員の給料の支払いが間に合いました。

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